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カテゴリー:基地

【外患誘致】沖縄県民は翁長知事のリコール請求を! [基地]

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伝わらない地元辺野古地区住民の声!!

地元の新聞が 沖縄の不都合な真実を伝えないからだ。




国連で、沖縄の人権侵害や先住民族としての権利を訴えた翁長雄志沖縄県知事。しかし現­実には、地元の漁協や周辺住民の多くは移設を容認しており、知事の発言は事実に即して­いないばかりか、あからさまな中国への側面支援であり、外患誘致と言っても過言ではな­い。既に県民の一部から出始めてる「民意無視」の怒りを、知事のリコール請求まで昇華­させるよう忠告させて頂くと共に、政府が「県庁外し」に転換した、辺野古振興費の直接­支出方針についてお伝えします。

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【辺野古移設】 政府、辺野古振興を直接支援 移設容認の地元に月内にも伝達
http://www.sankei.com/politics/news/150923/plt1509230003-n1.html

政府が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐり、辺野古の地元振興支援に乗り出すことが22日、分かった。月内にも日米交流事業など第1弾の支援策を地元代表者に伝える。



【辺野古移設】 沖縄知事が無視する地元民意 移設容認の辺野古区
http://www.sankei.com/politics/news/150923/plt1509230004-n2.html


 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設作業が進む米軍キャンプ・シュワブ(名護市)に隣接する辺野古区は条件付きで辺野古移設を容認している。同県の翁長雄志知事は国連人権理事会で「日本政府は民意を一顧だにしない」と述べたが、辺野古区の住民は「知事は区の民意を無視している」と反発する。

 テントに違法駐車、道路に寝転がっての妨害…。シュワブのゲート前では移設反対派による無法状態が続く。道路をふさぎ、辺野古区民は通学、通勤や買い物に支障を来すこともある。

 ゲート前には連日、100人前後の反対派が集まるが、常に参加する辺野古区民は2人だけという。名護市議で辺野古区在住の宮城安秀さん(60)は「約1500人の区民の7、8割は条件付きで移設を容認している」と話す。辺野古商工社交業組合理事の飯田昭弘さん(67)は「政府は辺野古で日本一の街づくりを進めると約束した」と振り返る。2本の滑走路をV字に建設する現行移設計画が決まった平成18年頃のことだ。

 名護市は20~22年度に市道整備などで辺野古・豊原・久志の3区(久辺3区)に約2億3000万円の米軍再編交付金を充てた。3区の行事などに使う約6億円の基金も交付金で積んだ。

今年5月に設けられた政府との懇談会は3区の住民が声をあげられる唯一の場だ。隣人としてシュワブの米兵と接することに「違和感はまったくない」と語る飯田さんはこう明言する。

 「中国の軍事的脅威に備える国防の観点から辺野古移設は不可欠だ」

 ただ、政府・自民党に不満もある。「辺野古移設の抑止力上の意義について、ひざ詰めで県民に理解を求める努力が足りない」

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